2023元々の自分に還っていく旅。
今思うと、生まれたときから私の物語は始まっていて、幼稚園の頃、父の撮影した「太陽に照らされた庭木の幼芽」の写真を見たときから、命のかがやきと命の不思議を最初に心に刻みました。14歳の時に、「火の鳥」を読むことで‘生きるとは何か?’‘命とは何か?’‘自分とはなにか?’‘宇宙とは何か?’と頭をハンマーで殴られたような体験をしました。<本質に目を覚ます>覚醒体験というのを思春期にしていたんだと思います。それから46歳になるまで、様々な【観念】に自分自身を縛り付けて眠り続け、2021年の3月にツインレイという概念に出逢います。本格的な目覚めの始まり。そうして今ココ、2023年に至るまでの2年ちょっと、私は、自分自身の破壊と再生に取り組むことになりました。





